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もしもの時に収入が途絶えたら?医療保険だけでは不十分な「働けなくなったとき」の備え
病気やケガで働けなくなった時、皆さんは「医療保険に入っているから大丈夫!」と考えていませんか? 実は、医療保険と、もしもの時の収入を補填する保険では、その目的が大きく異なります。 医療保険と収入を補填する保険の大きな違い まず、医療保険は、病気やケガによる入院や手術の治療費を補填することを主な目的としています。これは、高額になりがちな医療費の負担を軽減してくれる心強い存在です。 一方、収入を補填する保険は、病気やケガで長期間働けなくなった際の「収入の減少」をカバーすることを目的に設計されています。 たとえ治療費が医療保険でカバーされても、その間の生活費や住宅ローン、お子さんの教育費などはどうしますか?長期にわたる収入減少は、ご自身の生活だけでなく、ご家族の家計にも大きな影響を与えかねません。 公的制度だけで本当に十分?その限界とは 「働けなくなった時の公的制度があるのでは?」そう思われる方もいるかもしれません。代表的なものに「傷病手当金」があります。 これは、健康保険に加入している方が、病気やケガで休業し、給与が支給されない場合に一定条件を満たす
生命保険
西川 浩樹
2025年7月9日
読了時間: 4分
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