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もし、あなたが『引退』を余儀なくされたら? 死亡保障だけでは守れない経営と家族の未来:重大疾病保障保険
多くの方が、万一の「死亡」に備えて保障を準備されています。特に経営者の方々にとって、ご自身の不在が事業やご家族にもたらす影響は計り知れないため、手厚い死亡保障を用意することは責任を果たす上で必須の準備だと言えるでしょう。 しかし、もしもの事態とは、必ずしも「死亡」だけではありません。 私たちは今、医療の進歩により、かつては致死的だった病気にかかっても、生存できる可能性が高くなっています。裏を返せば、 「重大な病気を抱えながら、長く生きるリスク」 、つまり 生存保障 の必要性が増しているということです。 特に、中小企業の経営者にとって、ガン、急性心筋梗塞、脳卒中といった重大な病気は、単に個人の健康問題にとどまらず、事業の存続そのものに直結する深刻なリスクとなります。 1.中小企業経営者が背負う重圧と生存リスク 会社を設立し、唯一の代表取締役として経営の責任を一身に背負う経営者は、銀行融資の連帯保証をはじめ、全ての責任を一人で負っています。会社を守り、社員やその家族の生活を守るという重圧感が、重大な病気の原因の一つになるのではないかと考える方もいます
生命保険
西川 浩樹
2025年12月17日
読了時間: 5分
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